中国日本商会IPGは、7月3日にメンバー企業18社と北京市知財保護通報苦情センターとの交流会を実施しました。センターからは、業務内容の紹介があり、実際の苦情受付業務も見学しました。意見交換では、実際の処理時間や地域にまたがる際の対応など、多くの質問が寄せられました。